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四十肩・五十肩(肩関節周囲炎) | 仙台市・太白区・仙台南 もみの木整骨院仙台鈎取店

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四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)

四十肩・五十肩は、肩関節周辺に起こる炎症とそれによって起こる痛みや機能制限をきたす疾患を総称して「肩関節周囲炎」と呼ばれます。
一般的には肩から上に腕が上がらなくなる症状と思う人も多いかと思いますが、やはりこれにも原因があるのです。

多くの人は加齢のよるものだから仕方がないとあきらめる人もいるでしょう。原因として肩の筋肉・腱などの軟部組織がこわばって固くなることから起こります。スマートフォンが普及した現代では、「姿勢」も発症リスクに大きく関係しています。気になる人、すでに発症している人は仙台市太白区鈎取本町のもみの木整骨院仙台鈎取店にご相談ください。

まずは組織の柔軟性を出すことから

普段から柔軟体操などをしっかり行っている人であれば無縁かもしれませんが、普段は何もしていないという人はそっと腕を上に伸ばしてみてください。まっすぐ伸びればいいのですが、まっすぐ伸びても痛い人や違和感のある人は四十肩・五十肩の予備軍の可能性があります。

痛みが出てきてからでは重症化しているケースが多く、症状改善にも時間がかかることがあるので、腕の上りづらさや肩を回した際の違和感・つっかかり感などがある場合は要注意です。

まずは肩関節周囲組織の柔軟性を確保することと、姿勢を整えて肩関節へかかる負担を軽減させることが重要です。もみの木整骨院仙台鈎取店での施術は、筋肉の緊張を緩和させながら関節の可動範囲も大きくするようにストレッチや関節可動域訓練も組み込んでいきます。肩関節の柔軟性が気になる方はチェックをすることも可能なので、もみの木整骨院仙台鈎取店へご相談下さい。

痛み止めなどは一過性でしかありません

ときに四十肩・五十肩は耐えがたい痛みを伴うこともあります。痛みを止めるために病院では痛み止めの注射をすることもあるかと思いますが一過性のものに過ぎません。炎症を食い止める効果はあるかもしれませんが、まずは根本的な解決が必要です。完全な治療には仙台市太白区鈎取本町のもみの木整骨院仙台鈎取店がお役に立ちます。